「ライフセーバー」

大分市田ノ浦ビーチでは海水浴シーズン(7月1日~8月31日まで)は、ライフセーバーが常駐し、監視・救助業務を行っています。

「田ノ浦ビーチ遊泳についての情報」

田ノ浦ビーチの遊泳期間の情報です。

 

遊泳期間:7月1日~8月31日 

 

遊泳時間:午前9:00~19:00(夏休み~お盆まで)

       午前9:00~17:00(それ以外の日)

 

監視エリア:黄色と赤のフラッグとフラッグの間で泳いでください。フラッグは東側及び西側のビーチに立てています。


地形:人工ビーチの為、急に深くなっています。干潮時は2~3歩、海入れば足が届かなくなる場所があり大変危険です。満潮時も急に深くなる場所が突如あらわれます。最深部は約5mあります。初めてお越しの方は、ライフセーバーに聞いてください。事故を未然に防ぐ為、こちらから声をかけに行く事があります。ご了承ください。 


禁止行為:

・橋からの飛び込み行為。

・人工島からの飛び込み行為。

・銛の使用。

・他、迷惑・危害を及ぼす危険行為。

 

*ライフセーバーが遊泳期間中の遊泳時間内は常駐しています。安全に関わる事、困った事等、気軽に聞いてください。

 

*ライフセーバーが監視中であれば、他のライフセーバーが対応しますので、少しお待ちください。

 

*監視中は目を海から離さず会話をします。また、緊急時等は事故対応を優先します。ご了承ください。

「人工島周囲の牡蠣について」

田ノ浦ビーチは人工島の周囲のブロック等に牡蠣等が付着しています。シーズン前に落としていますが、足を切る方が多いので注意をしてください。今シーズンは東ビーチ、人工島階段前が立ち入り禁止となっています。他にも、人工島を結ぶ橋の下の岩場にも牡蠣が付着しています。